わかば会発足時からの活動記録を、写真を交えて紹介しています。


発足時からの活動の歴史



発足時からの活動の歴史

2011年
1月 第3回 がん患者支援「輪の和」
日時:1月10日(月曜日 祝日) 13時〜
場所:刈谷市総合文化センター・小ホール
参加費:無料(280名)
モリコロ基金助成金22年度展開期活動
〜愛あふれるがん患者支援を!〜
「落語と音楽愛好家によるコンサート」
参加者:150名ほど
 詳細はこちら(pdfファイル)
3月 第2回滞在型wellbeing program in 与論島(鹿児島県与論島)実施、与論徳洲会病院と協働
3月 秋田県より講師依頼、がん患者ピアサポート研修会にて講師、ファシリテーターを務める
4月 「病理医と話そう」in横浜(みなとみらい、ランドマークタワー会議室)
4月 詩集・写真集「あなたとともに WITHNESS」発刊(寺田佐代子&小川崇著、堤寛監修、三恵社、\600)
5月〜11月 「wellbeing program」 (あいち健康プラザ)、後援:愛知県
6月 「人間関係トレーニング」 京都ハルハウスにて 対象:大学生、一般市民
8月 秋田市にて、がん検診をすすめる会主催、第3回「がん検診をすすめる会」講演会、「がん愛のフォーラムin秋田」にて、講演、タイトルは、地域社会でのがん患者支援「こころのセルフケア・ピアサポート活動」
8月 岩手県にてコンサート、後援:日本癌治療学会、岩手県医師会、岩手医科大学、一関市医師会
8月 岩手医大がん患者サロンにて講師ボランティア、タイトルは、「私を伝える自己表現力アップ」実施
9月 愛知県健康祭にて展示ブース出展、がん患者支援活動支援の広報をする予定
10月 第3回滞在型wellbeing program in 草津温泉実施
10月 秋田県がん患者団体連絡協議会主催、がん患者ピアサポーター養成講座、プログラム提供、講師担当
10月 鳥取県主催平成23年度がん患者ピアサポート研修会、プログラム提供、講師担当
10月 日本癌治療学会、スカラーシップにて参加、ポスター展示で活動紹介、サポートプログラムを紹介
11月 読売新聞、公益財団法人正力厚生会主催の「がん医療フォーラム2011」に招待、活動紹介展示
11月 京都、街の学び舎ハルハウスにて、人間関係トレーニング
11月 こころのセルフケアノート「あなたとともに WITHNESS」発刊(本文、詩、写真:寺田佐代子、写真 細川光司、写真、監修:堤寛、三恵社、\700)
一番上へ
2010年
1月 2010月1月10日(日)
がん患者支援活動を支援するためのチャリティーコンサート


 がん患者支援活動を支援するためのチャリティーコンサート
 〜NPO法人ぴあサポートわかば会設立記念〜
 新春の喜びをみなさんとともに・・・

 刈谷市産業振興センター7階小ホール

  詳細はこちら
  「輪の和だより」もご覧下さい。

3月 モリコロ基金事業:がん患者支援:ピアサポーター養成、ワークショップ、ウィルあいちにて
4月 日本医療政策機構主催、がん対策サミットに参加。国会議員と懇談、がん対策提言書、国会議員に提出。
8月 ・愛知初:ピアサポートプロジェクト がん患者支援プログラムの普及と展開
well being フォーラムin愛知、がん患者支援について考える市民活動

・モリコロ基金事業:がん患者支援:ピアサポーター養成、ワークショップ
ウィルあいちにて、五感を磨く、非言語コミュニケーション
9月 京都:まちの学び舎ハルハウスにて、トーク&チャリティコンサート&交流会
オーボエ:堤寛 ピアノ:寺田佐代子
10月 協働:日本医療政策機構、プロジェクト:がん患者支援プログラムの普及と展開
草津温泉にて 2泊3日滞在型サポートプログラム
 レポートはこちら
11月 11月23日(火、祝) 13時〜
愛知県がんセンター、国際医学交流センターにて
モリコロ基金助成金22年度展開期活動 参加費無料
シンポジウム 〜愛あふれるがん患者支援を!〜
パネルディスカッションとコンサート
 詳細はこちら
 プログラム1
 プログラム2

 活動レポートはこちら
年間 がん患者サポートプログラムをアクションリサーチプロジェクト
あいち健康プラザにて、グループワークを定期的に実施。
後援:愛知県、愛知県健康づくり振興事業団
今年度 正力厚生会助成金30万円
日本医療政策機構助成金200万円
モリコロ基金助成金平成22年展開期活動として100万円 
一番上へ
2009年
新聞記事はこちら。
1月 鹿児島癒しのツアー企画、現地相良病院にて、院内コンサート開催
2月 沖縄県にて、コンサート出演「つながるいのち」
5月 2009年5月
癒しのコンサート in 京都

 京都にて、がん患者支援、障害者支援のために、コンサートを開催。
 医療者とがん患者と障害者による演奏。入場無料。


 詳細はこちら

7月 愛知県がんセンターにて、慰問コンサート、ボランティア活動
8月 がん患者サポートプログラムの一環で、2泊3日型の滞在プログラム実施。
長野県安曇野市の絵本美術館にある森のコテージにて
9月11日 「NPO法人ぴあサポートわかば会」設立
10月 モリコロ基金21年度後期初期活動助成金30万円
11月23日 2009年11月23日
癒しのコンサート in 愛知


 愛知にて、がん患者支援、障害者支援のために、コンサートを開催。
 医療者とがん患者と障害者による演奏。入場無料。

 詳細はこちら
 「輪の和だより」もご覧下さい。
 新聞に掲載されました。

12月15日 2009月12月15日(火)
慰問コンサート 乳がん患者2人のフルート&ピアノ&トーク

 慰問コンサート
 乳がん患者2人のフルート&ピアノ&トーク

 愛知県がんセンター

  詳細はこちら

 
年間 がん患者サポートプログラムをアクションリサーチプロジェクトとして開始、あいち健康プラザにて、グループワークを毎月実施。
後援:愛知県、愛知県健康づくり振興事業団、朝日新聞社
今年度 (財団)正力厚生会の「がん患者団体助成事業」において助成団体の対象に選ばれました。助成される活動内容は、@がん患者のQOL向上のための「セルフケアのためのセルフケアワークの実践と推進。A患者のセルフケアのためになる冊子作り
一番上へ
2008年
新聞記事はこちら。
2月 沖縄、患者会交流、ハンセン病施設愛楽園にて慰問コンサート
2月 がん患者向け「こころのセルフケアワーク」プログラム実践マニュアル発刊
3月 わかば会発足5周年記念講演会、講師:アルフォンス・デーケン先生
4月 がん患者のための「こころのセルフケア」サポートプログラム
90分のグループワーク 10回シリーズ、あいち健康プラザにて、毎月開催
8月 エイボン・プロダクツ(株)より、わかば会の活動に対して、「エイボン・ピンクリボン・サポート」の助成金を受ける。  
9月 愛知県健康祭:主催:(財)愛知県健康づくり振興事業団(日本対がん協会愛知県支部)がん患者支援事業「希望のコンサート」に出演協力
10月 がん患者支援プログラム紹介と実施のワークショップ開催、後援:愛知県・日本対がん協会
 
年間 @毎月第4土曜日、藤田保健衛生大学病院内「レストピアふじた」にて、定例会おしゃべりランチ」開催。患者交流。相談会。
Aあいち健康プラザにて、がん患者サポートプログラム展開。ピアサポートとして、グループワークを毎月第2土曜日に実施。
今年度  (財団)正力厚生会の「がん患者団体助成事業」において助成団体の対象に選ばれました。助成される活動内容は、@がん患者のQOL向上のための「セルフケアのためのセルフケアワークの実践と推進。A患者と医療者の双方向コミュニケーションについての研究会実施と冊子作り
一番上へ
2007年
新聞記事はこちら。
2月 沖縄名護愛楽園(ハンセン病施設)に慰問コンサートと沖縄の乳がん患者会患「ピンクパンサー」のメンバーと交流6名参加
3月 わかば会4周年記念 講演&癒しのコンサート150名余りが参加
司会は天野鎮雄氏・講演:東海大学医学部 精神医学 保坂隆先生
6月 厚労省の研究、東海大学医学部精神医学:科保坂隆教授のがん患者のためのループ療法のファシリテーター養成、ファシリテーターとしても実践。
8月 「こころのセルフケアノート」発刊
9月 愛知県健康祭、がん支援対策としての「希望のコンサート」出演
主催:財団法人愛知県健康づくり振興事業団、後援:愛知県
一番上へ
2006年
新聞記事はこちら。
1月 いこいの広場。フジタ・ヘルス・ユニバーシティー・フィルハーモニカの演奏をバックにコーラスで「サウンドオブミュージック」
3月 わかば会発足3周年記念 講演&コンサート200名余りが参加
梨狩りと一日温泉 15名余りが参加
11月 日本病理学会(和歌山) 市民公開講座のあとの病理医によるコンサートに出演医師&患者として、堤寛教授&寺田佐代子

 詳細はこちら

12月 小児科病棟へ出前音楽会 参加者9名(患者会会員と医学部学生)
一番上へ
2005年
新聞記事はこちら。
1月 新年会 30名余りが参加
3月 わかば会発足2周年記念 講演&コンサート 150名余りが参加
梨狩りと一日温泉 20名余りが参加
12月 七栗の緩和ケア病棟にてクリスマスコンサートに参加
一番上へ
2004年
新聞記事はこちら。
3月 わかば会発足1周年記念 講演&コンサート 100名余りが参加
4月 13名で韓国旅行
梨狩り
一番上へ
2003年
3月 わかば会発足、23名でスタート

一番上へ

| Home | Member |
メニュー

一番上へ